A.尼崎本社では、フィルムのカッティングや貼合と検査と間接部門を行っております。
京都工場では、主にガラスやサファイアなどの切断~折り作業を行っております。
A.尼崎本社では、フィルムのカッティングや貼合と検査と間接部門を行っております。
京都工場では、主にガラスやサファイアなどの切断~折り作業を行っております。
A.米国連邦規格(Fed.Std209Dクラス)クラス10000です。
A.一般生活用途のガラスではなく、電子部品用途・工業用途・光学用途等のガラスを扱っております。
A.はい。同じ体積のプラスチックに比べると2倍の重さになります。これはガラスの欠点の一つです。
そこで、我社はより薄いガラスの加工を手掛け、今では0.05mmの厚みのガラスを扱えます。
A.はい。ガラスは割れます。 しかし切断面をうまく加工することで割れにくいガラスにすることができます。
A.プラスチックでは月日が経つと劣化して黄色く色づいたり、もろくなったりしますが、ガラスはそれがありません。
また、耐熱温度も高く、高温にさらされるところでも使用できます。ガラスを使うメリットはそこだと考えています。
A.主に電子部品に使われる板ガラスを扱っています。従って身の回りにあるいろんな製品に使われていることがあります。
直接我社のガラスが目に触れることは少ないです。
A.切断・穴あけ・削り・曲げ・表面印刷・溝掘加工等です。
A.730mm×920mmサイズまでの異形形状含めての加工が可能です。
A.フィルムとガラスは別々に切断します。アライメントして同じ位置を切断できるようにしています。
フィルム切断は、特殊な刃物を使って切断します。
A.最大545mm×655mmまで可能です。それ以外は協力会社に依頼します。
A.プラスチック、高純度アルミナ基板、サファイア基板、SUS箔の加工が可能です。
【プラスチック】→ガラス加工と同じような加工
【高純度アルミナ基板・サファイア基板】→切断
【サファイア基板】→量産対応中
【SUS箔】→外形加工(エッジング・プレス等で対応)
A. 「サファイア」や「アルミナ」や「石英ガラス」で、最近では窒化アルミなどです。
A. 企画・設計・加工・検査を一貫して行えます。お困りのことをまず相談してください。
A.協力会社になりますが可能です。
A. ご検討ありがとうございます。
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A. 今取り組んでいるのは、ガラス基板への微細貫通穴開け加工です。
プレミアムグラスの今後に期待してください。